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2022年12月13日無料Webセミナー「 外来機能分化やかかりつけ医療機能の強化と 中期的な経営戦略について」

中小病院における2022年改定項目対応と第8次医療計画(2024年〜2029年)に向けた中期的な病院経営戦略立案について
-第8次医療計画に盛り込まれる予定の外来機能分化とかかりつけ医機能の強化、医師の働き方改革への対応、タスクシフティングの成功例等について具体的に解説します

【概要】
2022年診療報酬改定は中小病院では看護必要度の要件変更や地域包括ケア病棟の施設基準引き上げが一部の病院にピンポイントで大きな打撃になりました。本年10月改定では看護職員1人当たり1.2万円相当の看護処遇改善評価料も新設されましたが、これも救急搬送200件以上等には該当しない回復期、慢性期の病院は蚊帳の外の変更でした。このように中小病院にとっては厳しい改定内容でした。セミナーでは2022年改定の病院機能別項目の影響と対応を検証します。次回2024年は診療報酬と介護報酬の同時改定年であり、さらに第8次医療計画(2024〜2029年度まで)のスタートの年でもあります。第8次医療計画では従来の5疾病5事業から5疾病6事業(新興感染症を追加)および在宅医療に関する事項が医療計画に記載されます。かかりつけ医機能を持った200床未満中小病院にとっては、在宅機能強化と外来機能分化がさらに強く求められてきます。これらの大きな制度変化の中で中小病院は何をすべきかについて解説します。

開催日時 2022年12月13日(火) 14:00〜16:00
費用 無料・事前登録制
登壇者 株式会社MMオフィス代表取締役 
工藤高様
視聴方法 お申し込みいただいたメールアドレスにZoomウェビナー視聴リンクをお送りいたします
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