この度は、国際モダンホスピタルショウ2026にて弊社セミナーブースをご覧いただきありがとうございます。
本フォームはホスピタルショウにて配信中の中林梓氏による「2026年度診療報酬改定により包括期・慢性期入院機能はどうなるか?」セミナー資料の申込フォームです。
※本動画は一部抜粋版(15分)ですが、資料は講演内容の全編を掲載しております。
◯セミナータイトル
2026年度診療報酬改定により包括期・慢性期入院機能はどうなるか?
◯セミナー概要
前回改定で新設された地域包括医療病棟では、急性期病棟の併設の有無による入院医療の特徴を踏まえた入院料に再構築され、地域包括ケア病棟では緊急入院患者への評価の引き上げが見られます。更には包括期充実体制加算やリハビリテーション・栄養・口腔機能連携加算などの新設等による包括期医療の機能の充実が期待された改定といえます。
回復期リハビリテーション病棟では強化体制加算の新設やリハビリ実績指数の基準の見直が行われ、療養病床では医療区分の見直しや緩和ケアへの評価の見直しも見受けられます。包括期・慢性期入院医療全体でも大きな改定となり、早めの対応が必要です。今改定において急性期入院医療での抜本的見直しにより、地域医療構想の再構築が更に進められる内容といえます。まずは本セミナーで自院の機能を再構築してみてください。
◯目次
1.地域包括ケアシステムにおける包括期並びに慢性期入院・医療の位置づけは
2.地域包括入院医療病棟はどう変わったのか
3.地域包括ケア病棟での緊急入院患者の評価とは
4.回復期リハビリ病棟における強化体制加算の新設やリハビリテーション実績指数の基準の見直しによる影響は
5.療養病棟における医療区分の見直しや障害病棟の廃用症候群患者評価の見直しとは
6.身体的拘束最小化に係る特に高い取組の評価とは?
| 配信日 |
2026年6月16日(火)~7月10日(金) |
費用 |
無料・事前登録制 |
| 講演者 |
株式会社ASK梓診療報酬研究所 代表取締役・社長
中林 梓様 |
| 視聴方法 |
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